なぜDBACで資金を増やすことができるのか?

なぜDBACで資金を増やすことができるのか?

今回は、なぜDBACでお金を増やすことができるのかについて、説明したいと思います。

バカラでの賭けの仕組み

DBACは、カジノのバカラでの資産管理を目的としたツールです。
バカラのルールはかなり複雑で、それだけで何ページもの説明が必要になりますが、DBACを使う上でバカラの複雑なルールを完全に覚える必要はありません。
もちろんバカラのルールを知っている方がDBACの理解も深まりますので、DBACを使い始める時に、バカラのルールを調べるとよいでしょう。
※このページでは初めてバカラやDBACを知った方が分かりやすいことを重視していますので、概要を理解するのに問題ない範囲で、厳密なルールに当てはまっていない場合があります。


これがバカラのゲームの様子です。
左右に2組のトランプが置かれているのが分かると思います。シンプルに言えば、左右のどちらが大きい数かを当てるゲームです。
この画像では、左(PLAYERと書かれた青いエリア)は9、右(BANKERと書かれた赤いエリア)は8なので、左の方が大きい数です。左に賭けていれば勝ち、右に賭けていたら負けです。
勝った時にはベットした金額が得られ、負けた時にはベットした金額を失います。
勝ちが多ければ、資金を増やすことができます。

ただし、トランプは山札の上から順番に配られますので、左右によって有利不利はありません。引き分けがありますが、引き分けを除けば確率的には半々ということになります。
勝ち負けの確率が半々ですから、同じ金額で賭け続けると理論的にはプラスマイナスゼロに収束することになります。
50%以上の確率で勝つ
負けた分を取り返すことができる金額をベットして勝つ
のどちらかを達成すれば、バカラを使って資金を増やすことができます。

DBACで資金が増える理由

では、DBACはどのようにしてこのバカラというゲームで資金を増やすのでしょうか?

上で説明したように、バカラはほぼ運で勝ち負けが決まります。
右左交互に勝つときもあれば、10回以上同じ側が勝つこともあります。
さすがにDBACも未来を予想することはできません。
ですから50%以上の確率で勝つという方法は使いません。

つまりDBACは負けた分を取り返すことができる金額をベットして勝つという方法を使って資金を増やします。
例えば1回目に1を賭けて負け、2回目に2を賭けて負けてしまっても、次に4を賭けて勝てば、合計で+1になります。
1回目負け、2回目負け、3回目勝ちと、勝率が33%でも資金はプラスになっています。

ここで思い出していただきたいのですが、バカラで勝つか負けるかの確率は50%です。
ですから33%の勝率で資金がプラスになるというのは、まったく不思議な話ではないということです。

とはいえ、運のゲームですから、実際には何度も連続で負けることがあります。
確率的には信じられないほど小さい確率ですが、10回以上連続で負けることもあります。
全ての負けを1回だけの勝ちで取り返そうとすると、賭けに必要な資金がとてつもなく高額になってしまいます。

DBACはそこに注目し、負けた分を何回かに分けて取り返しつつ、資金を増やしていく計算を行ってくれます。
DBACが計算する通りの金額を賭け続け、40%強の確率で勝つことができてれば、最終的には資金がプラスになっています。
勝率40%強でいいわけですから、確率論で考えれば、誰が使っても資金を増やすことができます。

以上がDBACで資金が増える理由です。

ここまで読んで興味を持った方は、ぜひLINE@にご連絡ください。
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