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7月は夏のボーナスシーズンということもあり、多くの地方銀行が新規資金を対象とした定期預金キャンペーンを展開しました。そのため、「ボーナスシーズンが終われば8月は金利が下がるのではないか」と考えている方もいるかもしれません。
しかし、2026年8月10日時点の各行の動きを確認すると、地方銀行の定期預金金利は必ずしも低下していません。
7月から高金利キャンペーンを継続している銀行がある一方、8月に入ってから金利を引き上げたり、新たなキャンペーンを開始したりする地方銀行もあります。
特に注目したいのが、地方銀行のインターネット支店です。
愛媛銀行の「四国八十八カ所支店」、香川銀行の「セルフうどん支店」、静岡銀行の「インターネット支店」、トマト銀行の「ももたろう支店」など、店舗を持たない、あるいはインターネットを中心にサービスを提供する支店では、通常の店頭定期より高い金利が設定されています。
そこで今回は、第一地方銀行・第二地方銀行と、それらの銀行が運営するインターネット支店を対象に、「1年もの定期預金・税引前金利」で比較しました。
※金利・キャンペーン内容は2026年8月10日時点で確認できた各金融機関の公式情報をもとにしています。金利や募集期間、募集総額などは変更・終了となる場合があります。
2026年8月の地方銀行定期預金はどう動いた?
2026年7月は、夏のボーナスを意識した定期預金キャンペーンが目立った月でした。
通常の定期預金より金利を大幅に上乗せし、「新たに銀行へ入金する資金」「一定額以上の預け入れ」「インターネット支店限定」などの条件を設定することで、個人預金を集める動きが活発になりました。
8月に入ると、一部のキャンペーンは終了に近づいていますが、地方銀行全体を見れば高金利競争は続いています。
たとえば百五銀行では8月3日時点で、ニューマネーを対象とする1年もの定期預金に年1.30%を設定。紀陽銀行も8月5日時点で、500万円以上の新規資金を対象とする1年もの定期預金を年1.25%としています。
また、愛媛銀行のインターネット支店では1年もの年1.45%、香川銀行のセルフうどん支店では1年もの年1.40%と、1%を大きく上回る商品も確認できます。
つまり2026年8月は、「ボーナスキャンペーンが終わって金利が一斉に下がった月」ではなく、高金利キャンペーンが夏場を通じて続いている月と見るほうが実態に近いでしょう。
それでは、10位から順番に見ていきます。
【2026年8月】地方銀行の定期預金金利ランキングTOP10
第10位 鳥取銀行|年1.00%
第10位は鳥取銀行です。
「とりぎんステップアップ定期預金 昇利旋風」の「初陣プラン」では、1年目の金利が年1.00%(税引前)に設定されています。
対象となるのは、2026年5月1日以降に新たに鳥取銀行へ預け入れた資金で、預入金額は1口100万円以上。募集期間は2026年6月1日から8月31日までです。
特徴的なのは、1年ごとに金利が上がる仕組みです。初陣プランの場合、1年目1.00%、2年目1.10%、3年目1.20%となっており、一定期間預け続けたい人に向いた商品となっています。
ただし、受付は窓口限定です。鳥取銀行の営業地域に住んでいる方など、店舗を利用しやすい人向けの商品といえるでしょう。
第9位 筑邦銀行|年1.00%
第9位は筑邦銀行です。
2026年8月3日時点の「夏の定期預金金利上乗せキャンペーン」では、他の金融機関から新たに預け替える資金について、100万円以上であれば1年ものに年1.00%(税引前)が適用されます。
通常の預け替えでは年0.65%ですが、「新たな資金」という条件を満たすことで1.00%まで金利が上がる仕組みです。
新規資金とは、原則として預入日の直近2カ月以内に他の金融機関から入金された資金を指します。
地方銀行の高金利定期では、このような「ニューマネー限定」が非常に多くなっています。現在その銀行にある普通預金をそのまま定期預金に移すだけでは、最高金利が適用されないケースがあるため注意が必要です。
第8位 スルガ銀行|年1.00%
第8位はスルガ銀行です。
スルガ銀行では、2026年6月22日から9月30日まで「スペシャルギフト付き定期預金特別金利キャンペーン」を実施しています。
対象となるANA支店、Dバンク支店、Vポイント支店では、1年もの定期預金に年1.00%(税引前)が適用されます。
預入金額は1口10万円以上1,000万円以内。10万円から利用できる点は、今回1.00%で並んだ地方銀行の中でも比較的使いやすい条件です。
さらに、対象となっているのはいずれもインターネットを活用した支店です。
「地方銀行=地元の店舗へ行かなければ利用できない」という従来のイメージとは異なり、現在では地銀のネット支店を利用して、地域外から高金利の商品を選ぶという方法も現実的になっています。
第7位 トマト銀行|年1.10%
第7位はトマト銀行です。
インターネット専用の「ももたろう支店」で取り扱っている「スペシャルきびだんご定期預金」は、1年ものが年1.10%(税引前)となっています。
取扱期間は2026年4月1日から9月30日まで。預入金額は1万円以上500万円以下で、ももたろう支店の口座を持つ個人が対象です。
1万円から利用できるため、大きな資金を準備しなくても1%台の金利を利用できるのが魅力です。
一方、募集総額は70億円となっており、期間内でも募集総額に達すれば終了する可能性があります。
地方銀行のネット支店では、このように預入額を抑えながら高い金利を設定する商品が見られます。少額から定期預金を始めたい場合は、店舗型の商品だけでなくネット支店も比較しておきたいところです。
第6位 福岡銀行|年1.10%
第6位は福岡銀行です。
「夏の定期預金キャンペーン」では、1年ものスーパー定期・スーパー定期300に年1.10%(税引前)が適用されています。
預入金額は100万円以上1億円までで、他の銀行や証券会社などから新たに福岡銀行へ移す資金が対象です。
ただし、ここは2026年8月時点で非常に重要な注意点があります。
福岡銀行は8月7日、募集総額300億円に到達する見込みとなったことから、2026年8月17日をもってキャンペーンの募集を終了すると発表しました。8月18日以降の新規受付はありません。
高金利の定期預金では、「キャンペーン期間」だけでなく「募集総額」も確認しておく必要があります。予定された終了日より早く受付が終了するケースがあるためです。
第5位 静岡銀行|年1.20%
第5位は静岡銀行です。
静岡銀行インターネット支店の「ウルトラ金利定期預金」は、1年ものが年1.20%(税引前)です。
募集期間は2026年4月20日から9月30日まで。預入金額は10万円以上で上限はなく、インターネット支店限定の商品となっています。
静岡銀行は2026年7月1日から適用金利を引き上げており、夏のボーナス時期に引き上げられた高金利が8月も継続しています。
店舗型の地方銀行でありながら、ネット支店ではネット銀行に近い金利競争力を持つ商品を提供している点が特徴です。
地方銀行の定期預金を探す場合、銀行名だけを見て通常の定期預金金利を比較するのではなく、「その銀行にネット専用支店がないか」まで確認することが重要になっています。
第4位 紀陽銀行|年1.25%
第4位は紀陽銀行です。
紀陽銀行の「特別金利定期預金キャンペーン」では、500万円以上の新規資金を1年間預け入れる場合、2026年8月5日時点で年1.25%(税引前)となっています。
50万円以上500万円未満の場合は年0.875%です。
つまり、この商品で1.25%を受けるには「500万円以上」という条件を満たす必要があります。
キャンペーン期間は2026年5月1日から8月31日まで。募集総額は1,000億円です。受付は店舗窓口に限定されており、インターネット支店や紀陽ダイレクトでは申し込みできません。
金利だけを見ると非常に魅力的ですが、預入金額や申込方法まで含めて考える必要があります。
第3位 百五銀行|年1.30%
第3位は百五銀行です。
2026年8月にスタートした「105サマー預金フェスタ」の「夏のニューステップ定期預金」では、1年ものに年1.30%(税引前)が設定されています。
対象はキャンペーン開始日以降に百五銀行へ新たに預け入れるニューマネーです。
スーパー定期の場合は10万円以上900万円以内から利用でき、窓口での預け入れが必要です。募集総額は350億円となっています。
注目したいのは、この商品が8月3日時点で年1.30%に設定されていることです。
7月のボーナスシーズン終了後に地方銀行の定期預金金利が全面的に下落したわけではなく、8月に入っても預金獲得競争が続いていることを象徴する商品といえるでしょう。
第2位 香川銀行|年1.40%
第2位は香川銀行です。
インターネット専用の「セルフうどん支店」では、1年もの定期預金について、お一人100万円まで年1.40%(税引前)という高い金利を設定しています。
100万円までという上限はありますが、今回比較した地方銀行の1年ものではトップクラスの水準です。
地方銀行のネット支店は、実店舗にかかるコストを抑えながら全国から預金を集められるため、通常の店舗型定期より高い金利が設定されるケースがあります。
香川銀行の場合、「地方銀行の地域密着性」と「ネット銀行に近い利便性・金利水準」を組み合わせた商品として注目できます。
100万円を1年間、年1.40%で預けた場合、税引前の利息は14,000円です。税金を考慮した受取利息は概算で約11,156円となります。
第1位 愛媛銀行|年1.45%
2026年8月の地方銀行定期預金金利ランキング第1位は、愛媛銀行です。
インターネット専用支店「四国八十八カ所支店」の「新規口座開設限定定期預金」では、100万円以上1,000万円以内の1年ものに年1.45%(税引前)が適用されています。
2026年8月3日時点の公式金利では、通常の四国八十八カ所支店定期預金でも300万円以上1,000万円以下なら1年もの年1.25%、「だんだん定期預金ワイド」は年1.30%です。
その中でも、新規口座開設者向け商品は年1.45%となっており、今回調査した地方銀行の1年もの定期預金では最も高い水準となりました。
100万円を年1.45%で1年間預けた場合、税引前利息は14,500円です。
利息には原則20.315%の税金がかかるため、税引後の受取額は概算で約11,554円となります。
メガバンクの標準的な1年定期と比較すると、金利差の大きさがよく分かります。
地方銀行の定期預金金利ランキング一覧
ここまで紹介した2026年8月のランキングをまとめると、次のようになります。
| 順位 | 金融機関名 | 主な商品名 | 1年もの金利・税引前 |
|---|---|---|---|
| 1位 | 愛媛銀行 | 新規口座開設限定定期預金(四国八十八カ所支店) | 1.45% |
| 2位 | 香川銀行 | セルフうどん支店 定期預金 | 1.40% |
| 3位 | 百五銀行 | 夏のニューステップ定期預金 | 1.30% |
| 4位 | 紀陽銀行 | 特別金利定期預金キャンペーン | 1.25% |
| 5位 | 静岡銀行 | ウルトラ金利定期預金 | 1.20% |
| 6位 | 福岡銀行 | 夏の定期預金キャンペーン | 1.10% |
| 7位 | トマト銀行 | スペシャルきびだんご定期預金 | 1.10% |
| 8位 | スルガ銀行 | スペシャルギフト付き定期預金 | 1.00% |
| 9位 | 筑邦銀行 | 夏の定期預金金利上乗せキャンペーン | 1.00% |
| 10位 | 鳥取銀行 | とりぎんステップアップ定期預金「昇利旋風」 | 1.00% |
※2026年8月10日時点。最高金利を受けるための預入額、新規資金、口座開設、申込方法などの条件が異なります。
なお、年1.00%の地方銀行はほかにもあります。例えば群馬銀行では、新規資金1,000万円以上などの条件を満たす「プレミアム定期預金」の1年ものに年1.00%を設定しています。今回は同率の場合、最低預入額やネットでの利用しやすさなどを考慮して順位を決定しました。
100万円を1年間預けると利息はいくらになる?
定期預金は金利の数字だけを見ても、実際にどれくらい差が出るのか分かりにくいかもしれません。
100万円を1年間預けるケースで考えてみましょう。
今回1位の年1.45%なら、税引前利息は14,500円です。税引後では概算約11,554円となります。
年1.20%なら税引前12,000円、税引後では概算約9,562円。年1.00%なら税引前10,000円、税引後では概算約7,969円です。
一方、三井住友銀行の1年ものスーパー定期の標準金利は、2026年8月9日時点で年0.50%です。100万円なら税引前利息は5,000円程度となります。
地方銀行の高金利商品が年1.00~1.45%程度まで上昇していることを考えると、メガバンクの標準定期より地方銀行のキャンペーン定期・ネット支店定期のほうが高いケースが目立つ状況です。
ただし、金利が高ければ無条件で得というわけではありません。
預入最低額、新規資金限定、ネット支店限定、地域制限、募集総額、キャンペーン終了日などを確認したうえで選ぶ必要があります。
地方銀行のネット支店が高金利になっている
2026年8月のランキングで特に目立ったのが、地方銀行の「ネット支店」です。
1位の愛媛銀行「四国八十八カ所支店」、2位の香川銀行「セルフうどん支店」、5位の静岡銀行「インターネット支店」、7位のトマト銀行「ももたろう支店」、8位のスルガ銀行の各ネット支店など、上位10行の中にも複数登場しています。
以前は「地方銀行は自宅の近くにある銀行から選ぶ」という考え方が一般的でした。
しかし現在では、ネット支店を利用することで、営業地域から離れた場所に住んでいても口座を開設できるケースがあります。
そのため定期預金を比較するときは、「近所の銀行」だけでなく「全国から利用できる地銀のネット支店」まで候補を広げることが重要になっています。
ネット銀行と地方銀行を完全に別カテゴリーとして考えるのではなく、「ネット銀行+地方銀行のネット支店」をセットで比較すると、より有利な預金先を見つけやすくなるでしょう。
地方銀行ならではの地域密着型サービスもメリット
地方銀行の魅力は金利だけではありません。
住宅ローン、マイカーローン、教育ローン、相続、事業承継、資産運用など、地域の個人・企業と長期的な取引関係を構築していることが大きな特徴です。
特に住宅購入や相続、退職後の資産管理など、まとまった資金を扱う場面では、店舗で直接相談できることがメリットになります。
一方、預金だけを目的にする場合は、必ずしも店舗の近さにこだわる必要はありません。
高い定期預金金利を重視する資金についてはネット支店、住宅ローンや生活口座は地元の店舗というように、目的に応じて銀行を使い分ける方法も考えられます。
地方銀行は支店統廃合も考えて選びたい
地方銀行を選ぶうえで、今後さらに重要になりそうなのが店舗ネットワークです。
人口構造の変化やインターネットバンキング・銀行アプリの普及などを背景として、銀行では店舗戦略や業務運営の見直しが進められています。金融庁の監督指針でも、銀行の店舗戦略や業務運営の見直しが進む中で、共同店舗や店舗運営のあり方について言及されています。
そのため、「自宅から近いから」という理由だけで地方銀行を選んでも、将来的にその支店が統合・移転される可能性はあります。
もちろん店舗がなくなったからといって銀行を利用できなくなるわけではありませんが、窓口を頻繁に利用する人にとっては利便性が変わる可能性があります。
これから地方銀行を選ぶ場合は、支店網だけでなく、銀行アプリ、インターネットバンキング、ネット支店、コンビニATMなどの利便性まで確認しておくと安心です。
「地域密着型の店舗」と「オンラインサービス」の両方を利用できる銀行を選ぶことが、これからの地銀選びでは重要になっていくでしょう。
定期預金は1つの銀行に預け過ぎないことも重要
高金利の定期預金を見つけると、まとまった資金を1行に集中させたくなるかもしれません。
ただし、預金保険制度についても確認しておきましょう。
預金保険機構によると、利息の付く普通預金や定期預金などの一般預金等は、金融機関ごとに預金者1人当たり元本1,000万円までと破綻日までの利息等が保護されます。
たとえば3,000万円を定期預金で運用する場合、金利だけを見て1つの銀行に集中させるのではなく、預金保険制度を意識して複数の金融機関に分けるという考え方もあります。
また、今後さらに預金金利が上昇する可能性を考えるのであれば、すべてを3年・5年などの長期定期に固定するのではなく、1年定期を中心に資金を分散させる方法も選択肢になります。
2026年8月の地方銀行定期預金は「ネット支店」と「新規資金」がキーワード
2026年8月の地方銀行定期預金を調査すると、7月のボーナスシーズンを過ぎても高金利競争が続いていることが分かります。
今回のランキングでは、愛媛銀行の年1.45%、香川銀行の年1.40%、百五銀行の年1.30%、紀陽銀行の年1.25%、静岡銀行の年1.20%など、メガバンクの標準的な1年定期を大きく上回る商品が複数確認できました。
一方、高金利商品には「新規口座開設限定」「新たな資金限定」「500万円以上」「ネット支店限定」「窓口限定」など、それぞれ条件があります。
したがって、地方銀行の定期預金は単純に金利だけで順位を決めるのではなく、自分がその金利を実際に利用できるかどうかまで確認することが重要です。
そして、2026年の地方銀行選びではもう一つ大きな変化があります。
それがネット口座・ネット支店の存在です。
地方銀行は地域密着型の金融機関である一方、店舗統廃合やデジタル化も進んでいます。今後は「自宅に一番近い地方銀行」だけを選ぶのではなく、店舗の利便性に加えて、ネット支店の金利、銀行アプリ、インターネットバンキングなどを含めて比較する必要があります。
2026年8月時点では、地方銀行の定期預金はメガバンクより高い金利を狙える有力な選択肢の一つです。
ただし、高金利キャンペーンは募集総額に達すると早期終了することがあります。実際に福岡銀行は、当初9月30日までとしていた夏の定期預金キャンペーンについて、募集総額到達を理由に8月17日で募集を終了すると発表しています。
気になる商品がある場合は、申込直前に各銀行の公式サイトで最新金利、預入条件、キャンペーン期間を確認してから利用するようにしましょう。
- 【2026年8月】地方銀行の定期預金金利ランキングTOP10|高金利のネット支店も徹底比較
- 【2026年8月】メガバンクの定期預金金利ランキングTOP10|1年もの最新金利を徹底比較
- 【2026年8月最新】ネット銀行の定期預金金利ランキングTOP10|1年もの高金利はどこ?
出典・引用
金融庁|預金取扱等金融機関モニタリング・分析レポート
金融庁|地域密着型金融
金融庁|中小・地域金融機関向けの総合的な監督指針
国税庁|株式・配当・利子と税
預金保険機構|預金保険制度の基礎知識
本記事は、2026年8月時点で各金融機関などが公表している情報をもとに作成した情報提供を目的とするものであり、特定の金融商品や金融機関への申込み・契約・投資を推奨するものではありません。定期預金の金利、キャンペーン内容、預入条件、対象者、取扱期間などは変更または終了する場合があります。実際に利用する際は、必ず各金融機関の公式サイトや窓口で最新情報をご確認ください。また、本記事にはAmazonアソシエイト・プログラムを利用した商品紹介リンクが含まれる場合があります。
金融商品やサービスの利用については、ご自身の資金状況や利用目的などを踏まえ、最終的な判断はご自身の責任で行ってください。